駅弁お持ち帰り。(高崎物語46)

高崎駅構内には駅弁売り場が二つ。
こちらでは高崎の駅弁のほかに、他所の有名駅弁が売られている。

d0117565_2235516.jpg


ここで富山の「ますのすし」を買って帰ることもある。何で高崎で?と思われるかもしれないが、食べたい時に食べたいものを食べれる幸せ、ってことでヨロシイかと。

こちらは高崎の駅弁売り場。

d0117565_22204225.jpg


定番のだるま弁当、鳥弁当のほか、最近ではSL弁当とか、だるまの形をした陶器の容器に入っている復刻版だるま弁当などが売られている。

今日は息子達のリクエストでだるま弁当を買って帰る。

d0117565_22122820.jpg

d0117565_22125597.jpg


しばらく買わないでいると、おかずが少し変わっていたりするのだが、今日のは前回とほぼ同じ。
上に乗っているおかずで一杯やって、その後ごはんも完食。
満腹の幸せ。
by katabami03 | 2013-04-14 22:17 | 高崎物語 | Comments(2)
Commented by 風うたい at 2013-04-15 07:06 x
駅弁のお土産は嬉しいものですね。幼いころ父の出張のお土産は、シュウマイ弁当、鱒寿司など。高崎のだるま弁当、山の幸が詰まっておいしそう!なにより結んだ口元に愛嬌が… ご飯をベタつかせない工夫? 貯金箱に使えそうです。
Commented by katabami03 at 2013-04-15 22:44
>風うたいさん
子供も嬉しいでしょうが、一番喜んでいるのはカミさんでしょうね。
だるま弁当の容器、額の穴に紐を通して壁掛けにもなるとの由。
そう言われてもねえ・・・。
<< 横浜でしゅうまいを買ってきました。 遅ればせながら・・・。 >>